またまたご無沙汰して大変もうしわけございません。
何と言っても10/28以来、もうマイケルの愛のメッセージに満たされつつも、
もっともっと、とマイケルを求めて映画館へ日参してしまうので、自分の美貌月間として
This is it 丸の内ピカデリー17番席に座ってる方が多いんです。
初日は、21時からのレイトショー帰りには「ナンパ」されたんです。
黄色のネクタイのステキなエグぜクテイブ風の方に、
ビールでも・・なんとなく一緒にEV乗っていた気がするんですけど
遅いので帰ります。。とお断りしたら「キレイナ・・○×▽・・」と、聞き取れませんでしたが
これは2時間近くマイケルLOVEパワー全開だったの証、
女性ホルモン~フェロモン〜ムンムン♪
↑↑↑・・恥ずかしげもなく、活字にしてしまう所がアラフィフかしらん。
初回後にMyspaceのブログにアップした記事転載いたします。
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this is it 見てきました。
ロンドン公演のリハーサルをMichaelが個人的に記録させていたvideoを111分の動画にまとめた映画です。
Michaelの姿を見て涙腺が崩壊するかと思い、ハンカチ・ティッシュ・メガネ・マスクと準備万端だったにもかかわらず、涙ひとつぶこぼれません。
一言でいえば、「釘付け」状態
。
すべて生歌で、あのまろやかな声と声域、切れすぎるダンス。Michaelはトレーニングを積んでいたんですね、活動していなくとも前と変わらない。
年を重ねている分、前よりも凄い!?
何に増しても妥協のない音作り。彼の中には、正確な全ての音があって、それを細部にわたって概容をはなし指示をだす、リハに加わっているような臨場感。
心に残ったシーンは、オレアンティー(24歳のブロンド女性のギタリスト)のギターソロで、横でポージングしているマイコ―が「もっと高い音で」・・「ここが君の一番の見せ場だ」「もっと高く・・」
彼女の必死のプレイに「一緒にいるから」と声をかけながら、才能を未知まで引き上げる姿に「父性」を感じてキューンとなってしまいました。
かなり細かい音の指示をキーボードやベース奏者に出すときにも、根底にL・O・V・Eがあるのよね・・
にもかかわらず、「眠れず苦しむ夜に、背中をさすってあげる人もいなかった・・、」
ダイアナ・ロスでもリサ・マリー・プレスリーでも、傍にいてあげたら・・とタラレバ妄想に、切ない気持にもなりました。
明日も午後からお休み貰って(・・・自分に)2回目の鑑賞。
オペラ歌手の友人と行くので、彼女の感想も楽しみ。
追記:
クラッシック界でも、this is it は評判が高いそうです♪
2人で、マイケルと一緒に写真をおさまる努力をしましたが、、最初はモニターの前で
アララ。マイケルの代わりに文字が・・・・
次にポスターの前で苦戦しつつ、マイケル一緒にとれました。
ソプラノの友人、彼女はCDも出しているし、MY SPACEに参加したらよいと思うんですけどね。
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またいらしてくださいね





















